岸田文雄新政権の「対中国布陣」とは【解説動画】

令和3年10月4日、岸田文雄政権が正式発足しました。政権発足に先立ち、自民党役員人事として甘利幹事長、高市政調会長などが決まり、内閣では松野官房長官、鈴木財務大臣などが就任しています。

中でも、高市氏が党政調会長に就任した意味とは何なのでしょうか?

国際戦略家の石井英俊氏は、「高市さんが過去に経験のある政調会長に就くのは意外だったが、総裁選を経たことでより力を発揮しやすくなる。ほとんどの政策は自民党の政務調査会で審議されるので、政策畑の高市さんには適任。また、衆院選の政権公約を取りまとめるので、メディアへの露出も増えるかも知れない」と期待感を示しています。

https://youtu.be/kqW_fCJ_AaQ







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