馬場 能久

国際

中華人民共和国は世界秩序の破壊を決意した

(執筆者 馬場能久) 1.世界秩序の破壊を決意した中国 中国(中華人民共和国)の建国は昭和24年(1949年)である。戦争が終わったのは昭和20年。中華人民共和国は存在していない。我が国が戦ったのは中華民国である。「抗日戦争勝利...
政治

日本の戦った戦争は日本とアジアの独立を求めた戦いだった

(執筆者 馬場能久) 反戦・平和に隠された嘘 私は戦争に関するテレビや映画はあまり見ない。8月15日が近づくこの時期は特に見ない。普段はYoutubeで見ることもあるし、涙も流す。だが、戦争の本質を見事に表した画像は見たことがな...
人生観

戦後日本に真の「自由」は存在していなかった

(執筆者 馬場能久) 私は障害者となった時に「自分はこの世に何のために生まれたのか」と苦悩し、そして、「自分とは何か」「人間とは何かと」と煩悶し続けた。
人生観

日本独立運動(4)戦え日本人

(執筆者 馬場能久) 現代に生きる私達が忘れてはならないこと。それは「思い上がってはいけない」ということだ。私達人間は自然の中の一員である。我々人類は終局の世界に足を踏み入れた。DNAを書き換え、原子核を利用するにいたった。これは本来神の...
国際

日本が世界に果たすべき使命とは?

(執筆者 馬場能久) 先ほどまでザンビア国営放送の日本紹介番組取材の様子をTVで見ていたが、思わず涙してしまった。 番組のディレクターはアナウンサーに最後の撮影前にこういう指示をした、「自分たちの文化を失う必要はないということを(ザ...
人生観

日本独立運動(3)日本独立を阻む者

(執筆者 馬場能久) 吾々の言う日本独立運動は明治維新の延長線上のものである。日本独立運動は真日本建設の創造以外の何物でも無い。皇紀2663年現在の一体化した世界における真日本建設とは何なのか。本当に日本独立が可能なのか。 今、支那...
人生観

日本独立運動(2)人類史における日本の使命について

(執筆者 馬場能久) 明治維新よりこの方150年。この間日本はずっと独立の戦い続けてきた。この戦いは今も続いている。長い長い道のりだが、それには理由がある。天が日本に与えた使命・役割が余りにも大きいからである。日本の人類史おける使命とは平...
人生観

日本独立運動(1)戦後日本は奴隷社会だ

(執筆者 馬場能久) まー、私の独立論はボチボチ書くことにするが、それにしても戯けた時代である。新聞紙上を賑わす犯罪や殺人だけでなく、反原発、反核、反戦、平和、人権、どれをとっても狂気が嵐のように吹き荒れている。 靖国神社問題も同じ...
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