国民民主党が福岡県連設立、支持拡大へ意欲

令和3年9月20日、国民民主党は福岡県連を設立した。連代表には小林正夫参院議員(全国比例)、幹事長には北九州市の泉日出夫市議が就任した。

県連代表代行に就任した大田京子県議は自身のfacebookで、「国民をど真ん中におき『改革中道』『政策提案型』『課題解決型』の政党である国民民主党の一員として、日本を動かしていくために力を注いでいきたい」と抱負を述べ、党員拡大に意欲を示した。

その他の役員として、副代表に松田美由紀市議(大野城市)、幹事長代行に守谷正人県議が就任。

次期衆院選について、同党は福岡県内の候補者擁立を発表しておらず、支持母体である連合福岡と連携する見込み。

選報日本/編集部

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