人生観

日本独立運動(3)日本独立を阻む者

(執筆者 馬場能久) 吾々の言う日本独立運動は明治維新の延長線上のものである。日本独立運動は真日本建設の創造以外の何物でも無い。皇紀2663年現在の一体化した世界における真日本建設とは何なのか。本当に日本独立が可能なのか。 今、支那...
仕事

「継戦」の形而上学を形成せよ!(1)「平和」の終わりは近い

(執筆者 東山邦守) 我が身をば薪となすもことごとく焼き浄めなむ偽りの世を 今年もまた、「終戦記念日」がやってきた。 京都の自宅で全国戦没者追悼式のテレビ中継を見てから、京都と大阪の護国神社に参拝する。ちょうど盆休みの中日...
安全保障

三島由紀夫は日本のNPT加盟を批判していた

三島由紀夫 1925年(大正14年)1月14日 - 1970年(昭和45年)11月25日) 引用文は、昭和45年11月25日に起こされた「楯の会事件(三島事件)」において自衛官に配布された「檄」の一部です。
人生観

日本独立運動(2)人類史における日本の使命について

(執筆者 馬場能久) 明治維新よりこの方150年。この間日本はずっと独立の戦い続けてきた。この戦いは今も続いている。長い長い道のりだが、それには理由がある。天が日本に与えた使命・役割が余りにも大きいからである。日本の人類史おける使命とは平...
人生観

日本独立運動(1)戦後日本は奴隷社会だ

(執筆者 馬場能久) まー、私の独立論はボチボチ書くことにするが、それにしても戯けた時代である。新聞紙上を賑わす犯罪や殺人だけでなく、反原発、反核、反戦、平和、人権、どれをとっても狂気が嵐のように吹き荒れている。 靖国神社問題も同じ...
国際

朝鮮学校のイベントに自民党市議が出席した背景とは

(執筆者 本山貴春)  平成二十三年五月、「北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会(救う会福岡)」の会員によって構成された原告団が、福岡県及び福岡県知事を相手取り、「朝鮮学校への補助金支出取り消し」を求めて福岡地裁に提訴した。県はこれ...
人生観

日本独立戦論:われらは誰の奴隷なのか

(執筆者 本山貴春)  本稿の筆を執るにあたり、石原莞爾陸軍中将の代表的著作への敬意を込めて表題を決めた。中将の『世界最終戦論』は、西洋式の戦争を知らない当時と現在の日本人に、戦争のなんたるかを体系立てて教えてくれる教本であるかも知れない...
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